※1 自社調べ/2015年1月〜2026年1月の日本歯科グループ全体の実績。
※2 自社調べ/2015年1月〜2023年12月実施の患者さまアンケートより算出。
※1 自社調べ/2015年1月〜2026年1月の日本歯科グループ全体の実績。
※2 自社調べ/2015年1月〜2023年12月実施の患者さまアンケートより算出。

専門医と
個別相談
その場で
お見積もり
費用の相談
ご決断は
自宅検討で
OK
初回の相談料は0円です。
まずはお気軽にご相談ください。日本歯科グループ 代表 早川 好昭
初回相談(0円)はこちら
豊富な経験を持つ歯科医師が、3Dシミュレーションソフトや精密スキャナーを活用し、一人ひとりに合わせた綿密な治療計画を立てます。事前に仕上がりのイメージを確認できるため、より安心して治療を進められます。
日本歯科グループでは品質にこだわりながらも、患者さまの経済的負担を抑えるために徹底的に無駄なコストを削減しました。
矯正治療では通院のたびに調整料が発生するケースが一般的ですが、当院では治療完了までの通院費込みのパッケージ料金を提示しております。※3 さらに分割でのお支払いも可能なので、ライフスタイルに合わせて無理なくご相談いただけます。
多数の実績を持つ、安全性と効果が証明された製品のみを採用。お口にフィットする安心設計で、快適に治療を続けていただけます。
初回相談(0円)はこちら
日本歯科グループでは、延べ30万人以上の全国の患者さまの治療実績※4がございます。
STEP01
STEP02
精密検査をし、現在の歯の状態を分析します。
STEP03
矯正後の歯並びをシミュレーションします。
STEP04
オーダーメイドで数十枚のマウスピースを作成。1〜2週間ごとに交換して歯を少しずつ動かしていきます。
STEP05
定期的に進行状況を確認。必要に応じて調整や追加のマウスピースも行います。
初回相談(0円)はこちら
治療完了までの通院費込みのパッケージ料金です。※3 患者さま一人ひとりに合ったコースをご提案します。
4回コース
| 価格 | 107,800円( 税込 ) |
| 月々 | 1,500円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 1ヶ月程度 |
8回コース
| 価格 | 231,000円( 税込 ) |
| 月々 | 1,920円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 1〜2ヶ月程度 |
12回コース
| 価格 | 352,000円( 税込 ) |
| 月々 | 2,940円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 3〜4ヶ月程度 |
18回コース
| 価格 | 517,000円( 税込 ) |
| 月々 | 2,940円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 4〜6ヶ月程度 |
24回コース
| 価格 | 660,000円( 税込 ) |
| 月々 | 5,500円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 5〜9ヶ月程度 |
30回コース
| 価格 | 880,000円( 税込 ) |
| 月々 | 7,340円( 税込 )〜 |
| 平均治療期間 | 10ヶ月程度 |
マウスピース矯正は
医療費控除の対象になる
場合があります
マウスピース矯正が医療費控除※5の対象となるかどうかは、治療の目的によって異なります。見た目の改善のみを目的とした場合は対象外となることが多いですが、噛み合わせの改善や歯周病の予防など、医学的な必要性があると判断される場合は、医療費控除の対象となる可能性があります。
お支払い方法は下記の3つよりご選択いただいております。
患者さまの安全面を考慮させていただき、高額な現金でのお支払いは受付けておりません。
日本歯科グループの指定口座にお振込をしていただく方法です。お振込手数料は患者さま負担となりますのでご了承ください。
各種クレジットカードでのお支払いが可能です。カード払いをご希望の方はスタッフまでお申し付けください。
日本歯科グループはスルガ銀行、アプラス(SBI新生銀行グループ)、ジャックス(三菱UFJ銀行グループ)と提携し、月々の負担を抑えながら治療を続けられる体制を整えています。
(月々2,519円〜)※6
※6120回分割の場合、別途分割手数料あり。
マウスピース矯正を行う前に、虫歯や歯周病の治療を行います。
虫歯や歯周病がある場合には、まずはそちらをしっかりと治療しておく必要があります。矯正を始めてから虫歯が見つかった場合、その都度治療は可能ですが、詰め物をする際に歯の形が変わらないようにするか、被せ物をしなければならない場合においては、マウスピースの作り直しを行うこともあります。マウスピース矯正は、装置を外して歯磨きができるので、虫歯や歯周病になりにくいのが利点ですが、しっかり歯磨きをせずにマウスピースを装着すると、逆に虫歯や歯周病のリスクを高めます。日ごろの歯磨きは入念に行ってください。
マウスピース矯正は、22時間以上(お食事と歯磨きの時以外はずっと)装着していただきます。装着時間を十分に取れない場合は違う矯正方法をおすすめします。
ご飲食の際はマウスピースを外してください。飲み物に関しては、水ならそのまま飲んでも問題ありませんが、それ以外の飲み物は、歯とマウスピースとの間に入り込み着色の原因になります。糖分を含むものの場合は、虫歯ができてしまうリスクがあるのでお控えください。
可能です。詰め物や被せ物、差し歯の入っている歯でもきちんと歯が動かせるようになっています。古い歯の被せ物を新しくしたいなどの希望がある場合は、矯正完了後のタイミングで新しい歯並びにあわせて修復物のやり直しを行う事をおススメしております。
矯正治療は歯を動かす過程において多少の痛みは生じます。マウスピース矯正でも多少の痛みを伴うことはあります。ワイヤーやブラケットで口の中を傷つけたり、口内炎が生じてしまうリスクが少なく、マウスピースを交換しながら少しずつ歯を移動させるので、ワイヤー矯正と比べて痛みや不快感が最小限です。
一般的には従来のワイヤー矯正と比較してもほとんど違いはありません。歯並びの状態によって個人差はありますが、一般的な成人矯正に対しての治療期間は1年半~2年程度です。
一見、使用しているマウスピースはどれも同じに見えますが、メーカーによって治療計画から交換頻度、交換枚数が異なります。一言で「マウスピース矯正」といっても、各社特徴は異なるため、詳しくはクリニックにご相談ください。
初回相談(0円)はこちら